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○ダウンロード可能なバージョンについて
過去2バージョンがダウンロード可能となっています。 ただし、サポート終了したバージョンはダウンロード終了となります。 ○サポート終了バージョン 【仮想環境版(WindowsServer環境/Desktop環境)】 Ver3.5以前バージョンはサポート終了となります。 Ver3.5以前バージョンの障害解析対応は終了となりますので、最新バージョンにアップデート対応頂くようお願いします。 【仮想環境版(Linux環境)】 Ver4.5以前バージョンはサポート終了となります。 Ver4.5以前バージョンの障害解析対応は終了となりますので、最新バージョンにアップデート対応頂くようお願いします。 ○AIP2018用ライセンスキー提供依頼について AIP2018用モジュールは本サポートページからのダウンロード提供となります。 ただし、ご利用にあたりAIP2018用のライセンスキーが新たに必要になります。 なお、AIP2018はオンライン認証のためインターネット接続が必要です。 予め導入予定マシンでのインターネット接続の確認をお願いします。 ※AIP2018用ライセンスキーはオンライン認証用の「オンラインキー」での提供が基本となります。 AIP2018用ライセンスキーは本サポートページの問合せフォームより次の情報を記載いただき弊社までご依頼ください。 AIP2018ライセンスキー提供依頼に必要となる情報 ・利用されている製品名/製品バージョン ・インターネット接続有無(オフラインキー提供希望有無) ※インターネット接続できない環境の場合のみ、オフライン認証用「オフラインキー」で提供いたします。
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) Ver4.5.1(V4.5.1.2328)> |
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| 更新内容 | Ver4.5.1(V4.5.1.2328)の製品インストールイメージファイルです。 Ver4.1よりアクティベーション方式が変更になり、アクティベーションキーの再発行が必要となります。 【注意】アクティベーションキーの再発行は本サポートサイトより弊社までご依頼ください。 Ver4.5.1(V4.5.1.2328)では次に対応しました。 バージョン 4.5.1 Linux Edition としてリリースしました。 ・イメージ ファイル バージョンが「208」となりました。 ・Red Hat Enterprise Linux 5.11、CentOS 5.11 に対応しました。 ・アクティベーション後にアクティベーションが外れてしまう不具合について修正しました。 ・スケジュール運用時にスケジュールに関する大量のログがaip.logに記録される不具合を修正しました。 ・サポート情報の取得内容を更新しました。 ・「イメージに未使用のセクターを含める」オプションを使用した増分イメージのバックアップについての不具合を修正しました。 ・アップグレードインストール時のスケジュールの引継ぎについての不具合を修正しました。 ・Red Hat Enterprise Linux 5 および CentOS 5 で 増分スケジュールが正しく実行されない不具合について修正しました。 ・大きいファイルサイズのファイルを追加した場合に増分が正しくとれない場合がある不具合について修正しました。 ・AI Protector Boot Environment の ディスプレイ設定のメニューは使用不可のため非表示にしました。 ・AI Protector Boot Environment で固定IPが指定できない不具合を修正しました。 |
| 適用後 バージョン |
Ver4.5.1(V4.5.1.2328) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector WindowsServer版 V3.5 SP5(3.5.7.1193)> |
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| 更新内容 | Windows 8.1 Update用Windowsアセスメント & デプロイメント キット(Windows ADK)に対応したAI Protector Boot Environment(Windows PE)作成プログラム修正モジュールです。 |
| 対象 バージョン |
V3.5.7.1193 |
| 適用後 バージョン |
変更ありません |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) Ver4.5(V4.5.0.2102)> |
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| 更新内容 | Ver4.5(V4.5.0.2102)の製品インストールイメージファイルです。 Ver4.1よりアクティベーション方式が変更になり、アクティベーションキーの再発行が必要となります。 【注意】アクティベーションキーの再発行は本サポートサイトより弊社までご依頼ください。 Ver4.5(V4.5.0.2102)では次に対応しました。 バージョン 4.5.0 Linux Edition としてリリースしました。 ・イメージ ファイル バージョンが「207」となりました。 ・バックアップ元ホスト以外のホストで結合処理をサポートしました。 例:保存先に増分1から5まである状態で、全てのイメージをバックアップ元ホスト以外のホストから結合 → 増分バックアップの実行で、増分2が作成されます。 ・オフサイト レプリケーション機能を追加しました。以下のターゲット(プロトコル)をサポートします。 - ローカル フォルダー - ネットワーク共有フォルダー(CIFS) - WebDAV(HTTP/HTTPS) - FTP - SFTP ※ SSH1 プロトコルを使用して認証を行う SSH サーバーには対応しません。 - Amazon S3 ※ システムにあらかじめ AWSCLI が構成されている必要があります。 ・タスク実行後に[システムのシャットダウン][システムの再起動]を追加操作として実行できる機能を追加しました。 ・AI Protector Boot Environment の内容を更新し、iso ファイルをエージェントから作成することが可能になりました。 ・バックアップ プロファイルの形式が ".ini" から ".xml" に変更されました。 ・アクティベーション済みにも関わらず、未アクティベーション状態となってしまう場合がある不具合について修正しました。 ・AI Protector コンソール起動時に AI Protector Boot environment のモードで起動してしまう場合がある不具合について修正しました。 ・復元ウィザードのコンテキストメニュー[パーティションの削除]で隣接した2つ以上のボリュームを削除した場合、空き領域が統合された状態で表示されない不具合を修正しました。 ・Linux 64ビット OS 上に構成された AI Protector コンソールでリモート接続を行っている場合、接続側ホストのシステム再起動などが発生すると、AI Protector コンソールがクラッシュする不具合を修正しました。 ・Linux 64ビット OS の環境でメニューバーのアイコンが表示されない不具合について修正しました。 ・システムが暗号化されている環境で、AI Protector Boot Environment から起動できない問題について修正しました。 ・インストールされたファイルの所有者の不具合について修正しました。 ・特定の環境で aipservice が stop コマンドで停止できない場合がある不具合について修正しました。 ・サポート情報に /etc/issue の情報を追加しました。 ・重複排除圧縮を選択し「ディスクごとにイメージ ファイルを分割する」オプションを無効にした場合、バックアップに失敗する不具合について修正しました。 ・Amazon EC2 の環境でホット バックアップができない不具合を修正しました。 ・スナップショット ドライバーを更新しました。 |
| 適用後 バージョン |
Ver4.5(V4.5.0.2102) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) Ver3.5 SP5(3.5.7.1193)> |
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| 更新内容 | Ver3.5 SP5(3.5.7.1193)の製品インストールイメージファイルです。 Ver3.5 SP5(3.5.7.1193)では主に次に対応しました。 全エディションの Service Pack 5 をリリースしました。 イメージ ファイル バージョンが「207」となりました。 バックアップ元ホスト以外のホストで結合処理を実行しても、増分バックアップを継続して作成で きるようになりました。 例:保存先に増分1から5まである状態で、全てのイメージをバックアップ元ホスト以外のホストか ら結合 → 増分バックアップの実行で、増分2がリコンサイルなしで作成されます。 オフサイト レプリケーションで、以下の保存先を指定することができるようになりました。 Amazon S3 SFTP ※ SSH1 プロトコルを使用して認証を行う SSH サーバーには対応しません。 オフサイト レプリケーション ターゲット上で結合処理を実行後、新規作成された増分イメージ フ ァイルとの整合性保持を可能にするオプションが追加されました。 ※ このオプションを有効にしたターゲットでは、レプリケーション オプションを設定することは できません。新規に作成されたイメージ ファイルのみがレプリケーション対象として処理され ます。 ※ このオプションを有効にした場合、以下の機能が使用できなくなります。 リコンサイル バックアップ イメージ ファイル保存先での結合処理 仮想変換ユーティリティで VMDK 変換機能を強化しました。VMDK 変換は以下の方式を選択して実行 できます。 ベーシック変換 ローカル ストレージに VMDK を保存する場合や、無償ライセンスを適用したホストを含む ESXi 5.x ホストのデータストアに直接 VMDK を変換する場合に使用します。 アドバンスド変換 指定した ESXi ホスト上の既存の仮想マシンに変換した VMDK を追加したり、変換した VMDK を使用した新規仮想マシンを作成したりすることができます(無償ライセンスを適用したホス トは非サポート )。 仮想変換ユーティリティで、uEFI 構成システム ディスクの以下の方式での変換に対応しました。 Hyper-V ファイルフォーマット(VHDX):第2世代仮想マシンでの使用をサポート VMware ファイル フォーマット(VMDK):ベーシック/アドバンスド変換とも ESXi ホストへの 直接変換をサポート 試用期限終了後も[イメージ管理]機能が使用できるようになりました。 AI Protector Boot Environment(Linux)を更新しました。 カーネル バージョンを更新しました。 バージョン207のイメージ ファイルに対応しました。 ESXi ゲスト仮想マシンや一部の環境で、論理セクター サイズが 512 バイトのディスク上のフォル ダーを指定しているにも関わらず、[起動環境ディスクの作成]から実行した起動環境作成ウィザ ードで、作業フォルダーの作成時に以下のメッセージが表示され、作業を先に進めることができな い問題を修正しました。 「現行の AIK/ADK では、物理セクター サイズまたは論理セクター サイズが512 バイトでないデ ィスク 0 上のボリュームでは正しく動作しません。」 [仮想マシンの復元]機能において、Windows Server 2012 R2 の Hyper-V ホスト上でバックアッ プ時に稼働中だった仮想マシンが、復元不可として検出され復元ができない問題を修正しました。 Windows 8.1 Update 用 Windows アセスメント & デプロイメント キット(Windows ADK)が構成さ れた環境で、起動環境ディスク、および PreBoot 環境の作成ができない問題を修正しました。 Windows イベント ログで、以下のイベントに対し「ソース "Aip" からのイベント ID 1201 の説明 が見つかりません。」と表示される問題を修正しました。 ログの名前:アプリケーション ソース:Aip イベント ID:1201 以下のウィザードで、操作対象のイメージ ファイルが存在する共有フォルダーの認証情報と保存先 となる共有フォルダーの認証情報が異なる場合にタスクが失敗する問題を修正しました。 イメージ管理の統合(ユニファイ) 仮想変換ユーティリティ [仮想変換ユーティリティ]の VMDK 変換で、ESXi ホストへ直接変換し仮想マシンを新規作成する 際の「OS バージョン」リストを調整しました。それに伴い、下記の不具合が修正されています。 ESXi 5.1、5.5 ホストへの変換で、「Microsoft Windows 2000 Professional」「Microsoft Windows Server 2003(32)」「Microsoft Windows Server 2003(64)」「Microsoft Windows 8(64)」 選択時にパラメーター不正となり変換ができない。 ESXi 4.x ホストへの変換で、「Microsoft Windows Server 2012(64)」「Microsoft Windows 8(32)」選択時にエラーが発生し変換ができない。 ESXi 4.x、5.0ホストへの変換で、「Microsoft Windows 2000 Professional」「Microsoft Windows Server 2003(32)」「Microsoft Windows Server 2003(64)」選択時に、変換後の「ゲス ト OS」が「その他(32ビット)」となる。 |
| 適用後 バージョン |
Ver3.5 SP5(3.5.7.1193) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) Ver4.1(V4.1.1.1720)> |
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| 更新内容 | Ver4.1(V4.1.1.1720)の製品インストールイメージファイルです。 Ver4.1よりアクティベーション方式が変更になり、アクティベーションキーの再発行が必要となります。 【注意】アクティベーションキーの再発行は本サポートサイトより弊社までご依頼ください。 Ver4.1(V4.1.1.1720)では次に対応しました。 ・バージョン 4.1 Linux Edition としてリリースしました。 ・アクティベーション方式がシリアルキーとアクティベーションキーを入力する方式に変更になりました。 ・udev ルールの NAME および SYMLINK の両キーによりマップされた、ブロックデバイスのディスク全体およびボリューム単位のバックアップに対応しました。 ・イメージエクスプローラーでネットワークに存在するファイルを削除する際に、コンソールがクラッシュする場合がある不具合について修正しました。 ・イメージ エクスプローラーでフル(ベース)イメージ ファイルを削除した場合、同一世代内の全てのイメージ ファイルが削除されるようになりました。 ・イメージ ファイル管理機能を追加しました。 ・イメージ ファイルの結合機能を実装しました。 ・イメージ ファイルをアーカイブ化し別名保存する機能を実装しました。 ・イメージ ファイルの MD5 の計算機能を実装しました。 ・イメージ ファイルの削除機能を実装しました。 ・デバイスマッパーマルチパス (/dev/mapper/mpathx) のバックアップに対応しました。 ・AI Protector Boot environment の uEFI 起動に対応しました。 ・バックアップの際にタスク名を個別に入力できるようになりました。 ・AI Protector CLI(コマンド ライン インターフェース)を呼び出すメニューを追加しました。 ・ローカル システムにマウントしていない共有フォルダーを保存先に指定した場合、保存ポリシーによりイメージ ファイルが削除されない問題を修正しました。 ・Windows 管理コンソールからのリモート接続時に復元ができない問題を修正しました。 ・x86_64 環境の Linux 管理コンソールで作成した一回のみのスケジュールが正常に動作しない問題を修正しました。 ・x86_64 環境の Linux 管理コンソールで作成したスケジュールの有効化時刻が1分ずれてしまう問題を修正しました。 ・GUI で操作可能な復元環境を同梱しました。 |
| 適用後 バージョン |
Ver4.1(V4.1.1.1720) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) Ver3.5 SP4(3.5.6.1149)> |
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| 更新内容 | Ver3.5 SP4(3.5.6.1149)の製品インストールイメージファイルです。 Ver3.5 SP4(3.5.6.1149)では主に次に対応しました。 ・Server Edition、Desktop Edition の Service Pack 4 をリリースしました ・Windows Server 2012 R2、および Windows 8.1 に対応しました。 ・無償提供の Hyper-V Server 2008 R2、2012、2012 R2 に対応しました。 ・Windows 7 用の Windows AIK、および Windows 8.1 用 の Windows ADK を使用して Windows PE 起動環境(AI Protector Boot Environment)を作成できるようになりました。 ・[起動環境ディスクの作成]で PreBoot 環境(システム ボリュームから起動可能な Windows PE 環境)の作成ができるようになりました。 ・[仮想変換ユーティリティ]で VHDX 形式への変換に対応しました。 ※変換操作は Windows 8 、および Windows Server 2012 以降の OS でのみ可能です。 ※Windows Server 2012 R2、および Windows 8.1 の Hyper-V では、第1世代の仮想マシンでの使用のみサポートします。 ・[仮想マシンの復元]で Windows Server 2012 R2 の Hyper-V に対応しました。 ・ReFS の増分バックアップに対応しました。 ・Hyper-V Virtual Machine Management サービスが有効なデスクトップ OS で、Hyper-V 仮想マシンの一時的運用を目的とした[仮想マシンの復元]を使用できるようになりました。 ・AI Protector Boot Environment(Windows PE)サービスへの、リモート接続に対応しました。 ・起動環境でシステム ボリュームを復元対象として選択できない問題を修正しました。 ・メディア差し替えを伴う光学メディアからの復元時に、復元が正常に行われない問題を修正しました。 ・[仮想変換ユーティリティ]で vCenter Server を指定した際に変換が開始されない問題を修正しました。 ・Linux ベースの AI Protector Boot Environment が uEFI 環境で起動可能になりました。 ※セキュア ブートが有効な環境には対応していません |
| 適用後 バージョン |
Ver3.5 SP4(3.5.6.1149) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) Ver4.0(V4.0.0.1524)> |
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| 更新内容 | Ver4.0(V4.0.0.1524)の製品インストールイメージファイルです。 Ver4.0(V4.0.0.1524)では次に対応しました。 ・バージョン 4.0 Linux Edition としてリリースしました。 ・増分バックアップに対応しました。 ・uEFI システムのボリューム ベース バックアップに対応しました。 ・GUI による操作が可能になりました。 - バックアップや復元操作を視覚的に確認しながら行えるようになりました。 - システムの保護状況や、タスクの実行ステータスなどを容易に把握できる[ダッシュボード]機能を実装しました。 - ネットワーク上のリモート ホストへ容易に接続できる[リモート ホストへの接続]機能を実装しました。 - GUI の表示言語切り替え機能を実装しました。 - ローカル システムにマウントされていないネットワーク共有フォルダーをブラウズ可能な機能を実装しました。 - リモート接続時に、リモート ホスト上のフォルダー構成をブラウズ可能な機能を実装しました。 ・Windows OS から、GUI を使用したリモート管理ができるようになりました。これにより、x window が構成されていないサーバー上の管理も GUI を使用して容易に行うことができるようになりました。 ・バックアップ タスク実行時の E メール通知機能を実装しました。 ・GUI で操作可能な復元環境を同梱しました。 |
| 適用後 バージョン |
Ver4.0(V4.0.0.1524) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) Ver3.5 SP3 M1(3.5.5.1118)> |
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| 更新内容 | Ver3.5 SP3 M1(3.5.5.1118)の製品インストールイメージファイルです。 Ver3.5 SP3 M1(3.5.5.1118)では主に次に対応しました。 ・コピー エンジンの最適化を行い、復元処理のパフォーマンスが向上しました。 ・一部の VMDK 形式への仮想変換でシステムが起動しない問題を修正しました。 ・VHD 形式への仮想変換で以下の問題を修正しました。 - Windows Server 2012 環境で変換した、Windows Server 2008 のシステムが起動できない問題 - 変換したシステムのレジストリ情報の更新が正しくされない問題 ・ActiveImage Protector Boot Environment(Linux 復元環境)で以下の問題を修正しました。 - “nmblookup”に応答しない CIFS(Samba)サーバーが、[IP アドレスによる直接指定]から 追加できない問題 - [ディスクの復元]で、複数のボリュームが存在するディスクの一部のボリュームをバックアップした イメージ ファイルから復元を実行すると[-231] のエラーが発生し、復元処理が失敗する問題 |
| 適用後 バージョン |
Ver3.5 SP3 M1(3.5.5.1118) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) Ver3.5 SP1 M1(V3.5.2.1254 b)> |
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| 更新内容 | Ver3.5 SP1 M1(V3.5.2.1254 b)の製品インストールイメージファイルです。 Ver3.5 SP1 M1(V3.5.2.1254 b)では次に対応しました。 ・コピー エンジンの最適化を行い、復元速度の大幅な改善を行いました。 |
| 適用後 バージョン |
Ver3.5 SP1 M1(V3.5.2.1254 b) |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) V3.5.5.1105 SP3> |
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| 更新内容 | V3.5.5.1105 SP3の製品インストールイメージファイルです。 V3.5.5.1105 SP3では主に次に対応しました。 ・仮想変換ユーティリティ(P2V 機能)を強化し、ESXi サーバーのデータストアを保存先として指定して直接仮想ディスク ファイルに変換することが可能になりました。 ・A.I.R. による P2P 機能を強化しました。 ・NTFS ボリュームの縮小復元、縮小複製が可能になりました。 ・汎用の復元環境として AI Protector Boot Environment(Linux 復元環境)を同梱しました。 ・Windows PE 復元環境作成ウィザードにより、Windows ADK を使用して Windows PE 4.0 ベースのWindows PE 復元環境が作成できるようになりました。 ・暗号化方式で AES256 を選択した際の問題を修正しました。 ・仮想変換ウィザードで、変換処理を開始した後に進捗が0%のままとなってしまう問題を修正しました。 ・分割作成したイメージ ファイルをコピーした光学メディアからの復元ができない問題を修正しました。 ・データボリュームのオンライン リストア後の、初回の増分バックアップ処理が停止してしまう場合がある問題を修正しました。 ・イメージ ファイル名に大文字アルファベットを含むスケジュール タスクで、レプリケーションが正しく動作しない問題を修正しました。 ・レプリケーション処理で、バックアップ時に毎回全ファイル コピーされてしまう場合がある問題を修正しました。 ・レプリケーション処理で、結合時に作成された "*.aiv.consolidated" ファイルがコピーされない問題を修正しました。 ・リコンサイル処理により作成されたイメージを使用し、ディスク メタデータ オプションを有効にして復元を行うと、パーティション構成がクリアされた状態で復元されてしまう問題を修正しました。 ・exFAT ボリュームのバックアップに失敗する問題を修正しました。 ・システム上に同じ署名を持つディスクが存在する場合でも、ディスク署名オプションを有効にして復元できてしまう問題を修正しました。 ・一部の OS で、A.I.R. のダイアログが正常に表示されない問題を修正しました。 |
| 適用後 バージョン |
V3.5.5.1105 SP3 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) V3.5.2.1254 SP1> |
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| 更新内容 | V3.5.2.1254 SP1の製品インストールイメージファイルです。 V3.5.2.1254 SP1では次に対応しました。 V3.5.2.1254 SP1の新機能/改善項目 - 最新のOSバージョンおよびカーネルをサポートしました。 対応OSおよびカーネル一覧は評価済みカーネル一覧をご確認ください。 - 単一ディスクでのuEFI LVM システムのオンラインのバックアップに対応しました。 - 2TBを超える uEFI LVM システムのバックアップに対応しました。 - Red Hat Enterprise Linux 5.9 および CentOS 5.9 の Hyper-Vの QuickP2V に対応しました。 - md(linear), md(raid0)デバイスのバックアップに対応しました。 - スナップショットのテンポラリーを変更してもバックアップが成功するよう修正しました。 - スケジュールが無効化できない不具合を修正しました。 - スケジュール作成時に同名のスケジュールの存在をチェックするよう修正しました。 V3.5.2.1200の新機能/改善項目 新機能 ・スナップショットドライバに自社開発のAIPSNAPを採用しました。 ・重複排除圧縮機能が追加しました。 ・uEFI/GPTに対応しました。 ・Red Hat Enterprise Linux 6.3/6.4 および CentOS 6.3/6.4 に対応しました。 ・MBRディスクのスパン/ミラーのディスクベースのバックアップに対応しました。 修正・改善事項 ・GPTディスクをボリューム単位でバックアップできるようになりました。 ・バックアップ元より大きいディスクに"Restore a LVM system as the original size"で復元できるようになりました。 ・差分イメージをマウントできるようになりました。 ・対応したマウントドライバーが存在しない場合でもインストールができるようになりました。 ・差分のシリーズが削除された場合に、シリーズ番号が継続するよう動作を修正しました。 ・-sオプションでインストールした場合にaipcontrolをインストールするよう修正しました。 ・バックアップのログにkernelおよびaipcopyのバージョンを記載するよう修正しました。 ・Red Hat Enterprise Linux 5 および CentOS 5 ベースのリカバリー環境でLVMの復元時にsleep関連のエラーが出る問題を修正しました。 ・インストール時に必要な空き領域がない場合に警告を表示するように修正しました。 ・バックアップ実行結果の表示の不具合を修正しました。 ・書き込み可でマウントした際に作成される差分イメージから復元できない不具合を修正しました。 ・特定の環境でLogical Volume が正しく認識されない不具合を修正しました。 ・システムボリュームのイメージをホットリストアで稼働中のシステムに上書き復元できないよう修正しました。 ・リカバリー環境の作成で --temp-folder にネットワークフォルダーを指定できないよう修正しました。 ・Retention Policyの動作を修正しました。 ・試用期間が終了した場合に復元ウィザードで適切なメッセージが表示されるよう修正しました。 ・復元ウィザードでディレクトリが多数ある場合に表示の操作に関するメッセージが表示されるよう修正しました。 |
| 適用後 バージョン |
V3.5.2.1254 SP1 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) V3.5.4.1016> |
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| 更新内容 | V3.5.4.1016の製品インストールイメージファイルです。 V3.5.4.1016では主に次に対応しました。 ※詳細はリリースノートをご確認ください。 ・保存先の容量を大幅に縮小できる重複排除圧縮機能を実装しました。 ・Windows 8、および Windows Server 2012 に対応しました。 - ReFS に対応しました。 ※ バックアップ、イメージファイルの検証、復元のみサポートします。 ※ スケジュールバックアップでは増分ではなく差分バックアップを行います。 - CSVFS に対応しました。 ※ スケジュールバックアップでは増分ではなく差分バックアップを行います。 - セクターサイズが512バイト以上のハードディスクに対応しました。 ※ 仮想変換はできません。 - 記憶域(Storage Space)から作成した仮想ディスクに対応しました。 ※ セクターサイズが4Kとなる仮想ディスクの仮想変換はできません。 ・複数ディスクを一つのイメージファイルにバックアップするマルチディスクイメージファイル機能を実装しました。 ・ディスクメタデータのバックアップ・リストア機能実装によりuEFIブート環境に完全に対応しました。 ・ESXi サーバーのスマートセクターバックアップ機能を実装しました。 ・エクスプローラー上でバックアップイメージファイルを右クリックしてイメージのマウントができるクイックマウント機能を実装しました。 ・ドライブアイコン上の右クリックメニューから直接バックアップが実行できるクイックバックアップ機能を実装しました。 ・イメージの正当性を確認できるMD5ファイルの作成機能を実装しました。 ・クラウド環境に適応するWebDAVへのレプリケーション機能を実装しました。 ・仮想変換での、VMDK(ESX、VMware Workstation/Server形式)変換を最適化しました。 ※ VMware Virtual Disk Development Kit(VDDK)が、操作を実行するシステムに構成されている必要があります。 ・ディスクメタデータが既定でバックアップされるようになりました。 ・物理ディスクの複製で、exFAT ボリュームをサポートしました。 |
| 適用後 バージョン |
V3.5.4.1016 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) V3.1.3.869 SP2> |
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| 更新内容 | V3.1.3.869 SP2の製品インストールイメージファイルです。 V3.1.3.869 SP2では次に対応しました。 ・物理環境から仮想環境への移行を可能にする "Quick P2V" 機能を追加しました。 ・バックアップ時のスナップショット取得前・スナップショット取得後のスクリプト実行について、 Exit Code を検出するように仕様を変更しました。 ・Exit Code として "0 (正常終了)" 以外の値がスクリプトから返答された場合には、スクリプトの実行がエラーとみなしてバックアップタスクの実行は自動的にキャンセルされます。 ・ネットワークを介した保存先に対するバックアップの処理速度が向上しました。 ・"aipcontrol" を使用したスケジュールの編集に関するの不具合を修正しました。 ・スケジュールの "repeat time (実行間隔)" に不正な値を入力した際に警告を表示する機能を追加しました。 ・スケジュールの編集で "delete policy" についても変更可能としました。 ・One time (一回のみ実行) スケジュールの編集後に、スケジュールが動作しなくなる不具合を修正しました。 ・スケジュールを無効から有効にした際に、スケジュールが次回実行予定日時に動作しない場合がある不具合を修正しました。 ・リカバリーCD 環境でパスワードを指定したイメージを選択した際に不正なメッセージが表示される不具合を修正しました。 ・インストール時に EULA (使用許諾契約書) が表示されない場合がある不具合を修正しました。 ・インストール時の不要なパーミッション変更を抑止しました。 |
| 適用後 バージョン |
V3.1.3.869 SP2 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版/Desktop版) V3.1.2.857> |
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| 更新内容 | V3.1.2.857の製品インストールイメージファイルです。 V3.1.2.857では次に対応しました。 ・ドライブ文字が割り当てられていない FAT パーティションのバックアップに関する問題を修正しました。 ・物理-仮想移行ユーティリティに関する以下の問題を修正しました。 IDE ドライバーのインストール無効な CHS の修正 ・DE パーティションのスマート バックアップに対応しました。 ・CDP サービスが稼動する環境で、バックアップが失敗する問題を修正しました。 ・マウント ウィザードの起動時に、使用していないドライブ文字のチェックをするよう修正しました。 ・バックアップ元を編集した場合に、イメージ ファイル名を編集することができるようになりました。 ・ボリューム復元時に A.I.R. を使用できるようになりました。 ・コンピューターリストにタスク情報が重複して表示される問題を修正しました。 ・ログイン ユーザーの認証が必要ない、もしくは認証そのものの機能が存在しないメールサーバーを使用して、通知メールを送信できるようになりました。 ・処理終了後の通知メール送信時に AIP Service がハングアップしてしまうケースがある問題を修正しました。 ・スケジュール実行時に、アプリケーション エラーとなるケースがある問題を修正しました。 ・インストール時に、リモート管理に必要なファイアウォール設定がされるようになりました。この設定は [カスタム] 選択時に無効にすることもできます。 ・[イメージ管理] の統合、および増分結合がエラーとなるケースがある問題を修正しました。 ・複数枚のネットワークインターフェイスが構成されている環境において、リモート管理機能の [コンピューター リスト] で切断と接続が繰り返される問題を修正しました。 |
| 適用後 バージョン |
WindowsServer版/Desktop版 V3.1.2.857 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(Linux版DVD) V3.1.0.808 SP1> |
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| 更新内容 | V3.1.0.808 SP1の製品インストールイメージファイルです。 V3.1.0.808 SP1では次に対応しました。 ・Red Hat Enterprise Linux 6.2 に対応しました。 ・バックアップ時のスクリプトの指定でPreSnapShotScriptが2回動作してしまう不具合を修正しました。 ・バックアップ時のスクリプトの指定でPostSnapShotScriptが動作しない不具合を修正しました。 ・スナップショット指定時のタイムアウトが動作しない不具合を修正しました。 ・スケジュールを指定していなくてもサマリにスケジュールの情報が表示されてしまう不具合を修正しました。 ・ディスク単位の復元時にアクティブフラグが適用されない不具合を修正しました。 ・特定の条件下でのバックアップタスクの実行時に、タスクのプロセスが不正に終了してしまう不具合を修正しました。 |
| 適用後 バージョン |
Linux版 V3.1.0.808 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版 V3.1> |
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| 更新内容 | V3.1の製品インストールイメージファイルです。 仮想環境版ではWindowsServer版/Desktop版/Linux版の3つの製品から構成されています。 V3.1ではそれぞれ次に対応しました。 【WindowsServer版】【Desktop版】 ・オフサイトレプリケーション(遠隔地データ保存機能)に対応しました。 二次バックアップを自動化しました。 バックアップイメージファイルを、 遠隔地のWANネットワーク上の共有フォルダーや、FTPディレクトリへ レプリケーション(複製)できます。 ・リコンサイル機能(継続的増分バックアップ)に対応しました。 増分バックアップイメージファイルの破損を検出すると、有効な 増分バックアップイメージファイルをベースに、増分バックアップ イメージファイルを自動生成します ・リモート管理機能を強化しました。 ネットワーク経由でリモートでの一括管理機能が強化されました。 リモートコンピューターへの、AIPエージェントのプッシュインストール (新規またはアップグレード)、AIPエージェントがセットアップされた コンピューターのリモート管理(バックアップタスクの実行、タスクの 実行状況の確認、バックアップスケジュールの作成)が簡単におこなえます。 ・1回のみのフルバックアップ、週次、月次の増分スケジュールの作成に対応しました。 初回のフルバックアップ作成以降のバックアップを、増分イメージのみ 作成としたバックアップスケジュールが可能になりました。 【Linux版】 ・MySQL データベースのオンラインバックアップをサポートしました。 ・LVMシステムディスク(/boot と LVM ボリュームグループ)の一括バックアップに対応しました。 ・複数のディスク、またはパーティションを対象としたバックアップタスクを 開始する際に、バックアップ元の一部が失われていた場合でも、 存在するバックアップ元については、バックアップイメージファイルを 作成するように仕様を変更しました。 ・LVMシステムディスクを、バックアップ時と同一のサイズで復元する ことが可能になりました。 ・ファイルサイズが4GB以上のイメージファイルを、FAT32 ファイルシステムでフォーマットされたボリュームに保存する際に、 イメージファイルを4GBごとに自動分割する機能を追加しました。 ・パーティションテーブルの構成がバックアップ時と異なるディスク上の パーティションに対して、MBR・Track0の復元オプションを有効に設定して イメージファイルを復元する操作をサポートしました。 |
| 適用後 バージョン |
V3.1 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版(WindowsServer版CD) V3.0.3.696> |
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| 更新内容 | WindowsServer版CDの以下について修正/改善されます。 1.Fibre Channel接続のSANブート環境でAIPを起動を試行すると、コンソールが正常に起動できない不具合を修正しました。 2.一回のみのバックアップでタスクの優先順位を指定できるようになりました。 3.イメージファイルの復元・ディスクのコピーの実行時に、2TBを超えるサイズのボリュームを作成できるようになりました。 |
| 対象 バージョン |
WindowsServer版 V3.0.3.686 |
| 適用後 バージョン |
WindowsServer版 V3.0.3.696 |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |
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<AI Protector 仮想環境版 V3.0.2.686> |
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| 更新内容 | WindowsServer版/Desktop版/Linux版製品マニュアルです。 |
| 適用後 バージョン |
変更ありません |
| ダウンロード | サポート終了バージョンのためダウンロードサービス終了 最新バージョンにアップデートお願いします。 |